iPhone 7は2016年に発売されたモデルですが、コンパクトな4.7インチ画面やTouch IDなど今でも魅力的な機能を備えています。アルファロジック イオン札幌栄町店では、状態や容量などを確認し、iPhone 7の買取を行っています。

iPhone 7は今でも買取を検討できるスマートフォン

「かなり古いiPhoneだから売れないかもしれない」と考えて、使わなくなったiPhone 7を自宅に保管したままにしていませんか。

iPhone 7は2016年に発売されたモデルで、32GB・128GB・256GBの容量が用意されました。4.7インチのRetina HDディスプレイを搭載し、重量は138g。現在の大型スマートフォンと比べてもコンパクトで、片手で扱いやすいサイズ感が特徴です。

また、ホームボタンにはTouch IDを搭載しており、指紋認証によるロック解除などに対応しています。発売から年数が経過したモデルではありますが、こうした使いやすさから、サブ端末や音楽・動画・Wi-Fi環境での利用など、さまざまな用途で活用されてきました。

そのため、買い替え後に使わなくなったiPhone 7でも、状態によっては買取につながる可能性があります。

iPhone 7の性能や特徴をチェック

iPhone 7にはApple独自のA10 Fusionチップが搭載されています。Appleの発表では、A10 Fusionは高性能コアと高効率コアを組み合わせた設計となっており、従来モデルから処理性能やグラフィックス性能を向上させています。

背面カメラは12MPで、光学式手ぶれ補正にも対応。4K動画撮影にも対応しているため、発売当時のスタンダードモデルとして十分なカメラ性能を備えていました。

さらに、日本向けモデルはFeliCaにも対応しており、Apple Payや交通系サービスなどに利用できる仕様です。Wi-Fi、Bluetooth、NFCなどにも対応しています。

容量についても32GB、128GB、256GBと複数のモデルがあるため、同じiPhone 7でも容量によって査定時の確認内容が異なる場合があります。

古いiPhoneだからといって諦めずに査定へ

中古スマートフォンの査定では、モデルだけでなく、本体の状態や容量、動作状況などが重要になります。

例えば、画面に割れがないか、タッチ操作が正常にできるか、カメラやホームボタンが使用できるか、充電ができるかなど、端末の状態を確認したうえで査定します。

また、長期間使用していたiPhoneでは、バッテリーの劣化や外装の傷、へこみなどが見られることもあります。付属品の有無なども含めて確認するため、「傷があるから無理」「バッテリーが劣化しているから売れない」と自己判断せず、一度査定へお持ちいただくのがおすすめです。

アルファロジック イオン札幌栄町店では、iPhone 7のような旧型モデルについても買取を行っています。端末の状態によって査定結果は変わりますが、不要になったスマートフォンを整理したい場合は、買取できる可能性があります。

iPhone 7を売る前に確認しておきたいこと

iPhoneを買取に出す際は、個人情報やデータの取り扱いにも注意が必要です。

必要な写真や連絡先、各種アプリのデータなどを新しい端末へ移行したうえで、Apple Accountからサインアウトし、「iPhoneを探す」をオフにするなど、端末を手放すための準備をしておきましょう。

特にAppleの「アクティベーションロック」が有効になっている端末は、次の利用者が使用できない状態になるため、売却前の確認が重要です。

また、ケースや保護フィルムなどを外して本体の状態を確認しておくと、現在の端末の状態も把握しやすくなります。

札幌市東区でiPhoneの買取ならアルファロジック イオン札幌栄町店へ

札幌市東区で使わなくなったiPhoneやスマートフォンの売却を検討している方は、アルファロジック イオン札幌栄町店へご相談ください。

iPhone 7をはじめ、さまざまな世代のiPhoneについて、端末の状態や容量などを確認しながら査定しています。

「昔使っていたiPhone 7が引き出しに眠っている」「機種変更してから使っていない」「古いモデルなので売れるか分からない」といった場合でも、まずは査定してみることで、買取につながる可能性があります。

札幌市東区のイオン札幌栄町店1階に店舗を構えるアルファロジック イオン札幌栄町店で、不要になったiPhoneやスマートフォンの買取をご検討ください。






iPhone7買取
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