液晶に黒い線が入ってしまったiPhone 11でも、状態によっては買取できる可能性があります。アルファロジック イオン札幌栄町店では、画面に不具合があるiPhoneも状態を確認したうえで査定しています。
液晶に黒い線が入ったiPhone 11も査定できます
iPhone 11を使用していて、画面に黒い線が表示されるようになった、画面の一部が見えにくい、液晶表示にムラがあるといった症状が出ていませんか。
液晶画面に黒い線が入っていると、「故障しているから買取は無理なのでは」と考えてしまう方も少なくありません。しかし、画面に不具合がある端末でも、症状や本体の状態、動作状況などによっては買取できる場合があります。
アルファロジック イオン札幌栄町店では、正常な状態のスマートフォンだけでなく、画面割れや液晶不良などの症状があるiPhoneについても、端末の状態を確認して査定を行っています。
そのため、液晶に黒い線が入ってしまったiPhone 11をお持ちの場合も、すぐに処分したり、機種変更の際に手元に残したりする前に、一度査定をご検討ください。
iPhone 11は現在でも使われている性能を備えたモデル
iPhone 11は2019年に登場したモデルですが、AppleのA13 Bionicチップを搭載しており、日常的なスマートフォン利用に必要な性能を備えています。
ディスプレイは6.1インチのLiquid Retina HDディスプレイで、1,792×828ピクセル、326ppiのIPS方式LCDを採用。True Toneや広色域ディスプレイにも対応しています。
また、ストレージ容量は64GB、128GB、256GBが用意されており、利用している容量によっても端末の査定条件は異なります。
カメラについても、12MPの広角・超広角デュアルカメラを搭載し、ナイトモードやDeep Fusion、光学式手ぶれ補正などに対応しています。現在使用している方にとっても、写真撮影や動画撮影など幅広い用途で利用できるiPhoneです。
黒い線が入る原因によって査定時の確認ポイントも変わります
iPhone 11の液晶に黒い線が入っている場合、落下や圧迫などによるディスプレイの損傷が考えられます。
黒い線だけでなく、タッチ操作ができない部分がある、画面がちらつく、表示されない部分がある、液晶漏れのような症状があるなど、症状によって端末の状態は変わります。
また、画面以外にも背面ガラスの割れ、カメラの不具合、バッテリーの状態、ボタン類の動作、Face IDの状態、充電が正常にできるかなど、複数の項目を確認することが大切です。
そのため「液晶に黒い線がある」という一点だけで買取の可否を判断することはできません。実際の端末を確認したうえで査定することで、買取できる可能性があります。
修理してから売るべき?そのまま査定する方法も
液晶に黒い線があるiPhone 11を売却する場合、「先に画面修理をしてから買取に出したほうがいいのでは」と考える方もいるかもしれません。
しかし、修理費用をかけたことで、必ずしも売却時の差額が大きくなるとは限りません。
修理費用と買取金額を比較すると、修理せずにそのまま査定へ出したほうが結果的に負担を抑えられるケースもあります。
特に機種変更などで使用しなくなったiPhone 11であれば、まず現在の状態で査定額を確認してから、修理するかどうかを検討する方法もあります。
アルファロジック イオン札幌栄町店では、札幌市東区・北42条・栄町周辺でiPhoneの買取を検討している方からの査定を受け付けています。
使わなくなったiPhone 11は早めの査定がおすすめ
液晶に黒い線が入ったiPhone 11でも、端末そのものに価値が残っている可能性があります。
特に、電源が入り操作できる、カメラが使用できる、充電ができるなど、正常に動作する部分が多ければ、査定時に確認できるポイントも増えます。
もちろん、実際の買取金額や買取の可否は端末の状態によって異なります。液晶不良の程度だけでなく、本体の傷や破損、バッテリーの状態、容量、各機能の動作状況などを確認したうえで査定されます。
「黒い線が入っているから売れない」と決めつけず、まずは端末の状態を確認してもらうことが大切です。
札幌市東区でiPhone 11の買取をお考えの方、画面の不具合や液晶表示の異常があるiPhoneをお持ちの方は、アルファロジック イオン札幌栄町店までお気軽にお持ちください。
アルファロジック イオン札幌栄町店では、iPhone 11をはじめとしたiPhone、iPad、スマートフォン、タブレットなどの買取を行っています。液晶に黒い線が入っている端末についても、状態を確認したうえで買取できる可能性があります。まずは現在の端末がどのような状態なのか、査定で確認してみてはいかがでしょうか。


