【札幌中央区】画面が映らないXperia10Ⅳもアルファロジックで査定可能【桑園店】


液晶が映らなくなったXperia10Ⅳでも、アルファロジックイオン札幌桑園店なら買取対象となる可能性があります。性能や特徴を交えつつ、査定の流れをご紹介します。

Xperia10Ⅳの基本性能と特徴

Xperia10Ⅳは、ソニーのミドルレンジスマートフォンとして2022年に登場しました。6.0インチ有機ELディスプレイを搭載し、FHD+解像度で映像や写真を美しく表示できる点が魅力です。さらに約161gという軽量設計で、手に収まりやすいサイズ感も人気の理由の一つです。バッテリー容量は5,000mAhと大きく、省電力設計によって長時間の利用にも対応しています。
カメラは広角・超広角・望遠の3眼構成で、普段使いから旅行やイベントまで幅広く活躍できる設計です。Snapdragon695 5Gを搭載し、日常的なアプリ操作や動画視聴にも十分な性能を発揮します。このようにバランスの取れた端末であるため、画面が映らなくなってしまっても一定の需要があり、中古市場でも注目されやすいモデルです。

画面が映らなくても査定対象になる理由

スマートフォンは「電源が入らない」「画面が映らない」などの故障があっても、内部パーツや基板がまだ利用可能である場合があります。特にXperia10Ⅳのような比較的新しい機種は、修理部品としての需要も高く、専門の買取店では査定対象となる可能性が十分にあります。
アルファロジックイオン札幌桑園店では、画面不良やタッチ操作が効かない端末でも査定を行っています。リユース市場では修理後に再販できる場合も多いため、「壊れているから売れない」と諦める必要はありません。むしろ、新しい世代のモデルは壊れていても思わぬ価格で買い取られることがあります。

アルファロジックイオン札幌桑園店での査定の流れ

当店での査定はとてもシンプルです。まずは店頭に端末をお持ち込みいただくだけで、専門スタッフが状態を確認し、その場で査定額をご提示します。動作確認が取れない場合でも、外観や内部の状況から総合的に判断いたします。査定に時間がかかることはなく、即日対応が可能です。
また、買取金額にご納得いただければその場で現金化できます。動作不良のあるXperia10Ⅳも、部品需要や修理後の再販価値を考慮した査定が行われるため、処分を検討する前にぜひ一度ご相談ください。

故障端末を買取に出すメリット

壊れたまま放置したスマートフォンは、経年劣化でさらに状態が悪化する可能性があります。バッテリー膨張や基板腐食が進むと、査定額が下がるだけでなく安全面でもリスクが高まります。
一方で、早めに専門店へ持ち込むことで適正な価格で売却でき、新しい機種への買い替え資金に充てることも可能です。また、不用品として廃棄するよりも環境にやさしく、リユース市場を通じて新しい利用者のもとで再び活用されます。アルファロジックイオン札幌桑園店は地域密着型の店舗として、故障スマホも含めた幅広い買取に対応しています。


画面故障のXperia買取
画面故障のXperia買取

アルファロジックイオン札幌桑園店では修理と買取を行っておりますので、
端末に関するあらゆるお悩みやご相談もお気軽にご相談ください。
修理が必要な場合も、そのまま買取りをご希望の場合も、当店のスタッフが丁寧に対応いたします。

お客様が満足いただけるサービスを提供するために、
日々努力しておりますので、どうぞご安心ください。
買取りのご相談やお問い合わせ、ぜひお待ちしております。


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〒060-0008 北海道札幌市中央区北8条西14丁目28 イオン札幌桑園店2階

電話番号 011-211-5688

営業時間 10:00~20:00(休憩時間13:00~14:00)

年中無休

JR桑園駅から徒歩2分


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